Monthly Archives: 11月 2015

なかなか読み進めなかった。
難しいからではない、つまらないからでもない。
あまりに私をインスパイアし、想像に・妄想にかきたてる。

グラミンバンクの説明からここに書く気はないが、
その援助を受けつつも、これはある企業家が
如何に後発発展途上国(バングラデシュ)で携帯電話ビジネスを開拓したかという「軌跡」であり、その成功の奇跡でもある。

たとえばP33表1の 貧しい人々と携帯電話に関する神話と真実 の一例では
 神話→豊かになれば電話を持てる
 真実→電話があれば豊かになれる
などと記してみせる。
これは貧困層のエンパワーメントでありながら、
既存意識を打ち破るビジネスモデル例なのだ。

本書後半部分はグラミンフォンから離れ、
アフリカ・アジア圏での携帯電話ビジネスの動きを
ビジネスという側面から概要説明してくれる。
各国の携帯電話ビジネスに参入するライセンス料は
いまや数百億円単位となっているようだ。
先進国で利用者というパイを食い争うことに加えて
発展途上国に参入する企業があれば
アフリカ独自資本として拡大をする企業もある。

後半は興奮こそ少ないが、俯瞰的に近年の業界動向を知るに
とてもコンパクトにまとまっている。へ内覧に行ってきます!シェフルール西早稲田ラヴィーナの物件の紹介ページへ内覧に行ってきます!

まぁ未来なんて、わからないほうが面白い。

1枚に100年分のカレンダーが記載されたものが昔発売されたらしいが、不評だったとのこと。

普通に、カレンダーを理解できる年齢の人は、ほぼそのカレンダー内に自分の命日となる日があるかららしい。すごく良いですよね。設備は整っていますよね。マンション物件を探すならこのサイトがお勧め

終わりを知ってしまうと、人は絶望してしまうのだろうか・・・

私の場合、ちょっと違うかも。

明日死ぬといわれたら困るけど、理由は8.28の武道館へ行けないから困るw

まぁその程度。

笠寺まではせめて見届けたいけどね。

しゃちほこの紅白初出場も見てみたいしw

当然、ももいろクローバー(初)も見てみたいw ここ10年ほどは、自分の好きなように生きているので、後悔の念は無い。

両親より、1日だけでも長生きできれば、親不孝にはならないかなぁなんてw

痛みを伴わない死だったらいつでも良い気もするw

いざ行ってみて…もうどんよりしている場合じゃなかった。
警報が出る程の風雨なのだから、予想出来た筈なのに。何故忘れていたんだろう。
雨漏りしてますたwww
しかも1箇所とかじゃなくて。
あちこちにバケツ置いたりマット敷いたり、これ現代日本の現役な建物としてどうなの。
そりゃ無料で使える部分だけが雨漏りしてるんだけども…だからって、ねぇ。
スロープにまでバケツ置く始末だし。車椅子の人が使えなくなり、
其れを気にせずスロープで遊ぶ親子達。何かも色々可笑しい。オススメです。この物件は全てクリアしてきましたよ!
そんな可笑しい職場だもん、セツが出来なくたって仕方無いもん。

昨日は未だ出来た方です。回数券のミス、無かった。
お金の間違いも…本当は無かったんだけど。
問い合わせの電話が入って。レンタル色々有ったから500円になった方が、
千円札で払ったけどお釣りを貰っていないみたいで…っていう内容。
珍しく170人以上お客さん来たけど、ちゃんと覚えてる。
千円札貰って、500円玉返したの、記憶してます。
…確かにレシートは渡してなかった。後ろのお客さんとまとめてレジ打ったし。

金曜日に2本。

 まずは、「ブレイブ ワン」から。
 これは、ジョディ・フォスター主演、幸福な暮らしを奪われた女性の復讐を描く映画です。
 この映画、確かに見所は多いです。
 ジョディ・フォスターの演技もさすがだし、そのテーマも重い。
 いたずらにサスペンスを盛り上げる事なく、どちらかと言うと静かな映画になっているのも好感は持てます。
 しかし、そこまで出来ているからこそ、憎むべき犯罪を生む背景を含め、より深くテーマを掘り下げて欲しかったように思います。
 終盤の展開、あれはある意味で「逃げ」と思いました。

 そして「象の背中」。
 妻と子供を抱え、働き盛りのサラリーマンが肺ガンで死の宣告を受ける。
 余命は半年。
 その半年をどのように生きるか、と言う映画です。
 
 象は、己の死を悟った時、群を離れ、孤独に死んで行く・・・
 この映画は、そんな象になれない男の話です。
 男は、初恋の人に会い、喧嘩別れした友人に会い、仕事を育てて来た部下に預け、家族と共に死を迎えます。

 でも、これはあまりにきれい事ではないですか?

 男は外に愛人を抱え、妻は家で孤独に過ごし、息子は連日深夜まで帰らず、娘は部活動に夢中・・・そんな崩壊寸前の家庭(まぁ、何処もこんなものかも知れませんが)が、男の病をきっかけにひとつにまとまる?
 これは物語としても美化し過ぎではないですか?

 現実はこんなものじゃないでしょう。
 死の恐怖に怯え、周囲の理解も愛情も得られず、病が重くなれば、無価値な人間として、周囲から切り捨てられ、今まで住んでいた世界とは切り離された病院のベッドの上で孤独に死んで行く。
 それがリアル、ってもんでしょう。
 そして、それは、自分にとっても確実に来る未来像な訳ですけど。

 そんな現実から無縁の、ある種理想の、ファンタジーのような死の光景を見せられた所で、感動は出来ません。 はオススメです。D’クラディア イヴァン初台の物件の詳細をぜひご参考に

やっと眠れて、

起きた時の目ヤニの量がハンパなかった。

人生でも1、2を争う大量の目やに。

やっぱり昨日一昨日は寝てなかったのかな〜?

少なくとも、眼球は無理して頑張ってくれてたみたいです。アリガトちゃん。はとてもいい立地に有るマンションですよね。ユニーブル新宿西やっぱりここがいいな。

なはは

誕生日だ〜!

今年で、、、、、

えーと、

2015から1976引いて、、

39歳ですっ!

しまった、

やっぱり39歳のつもりでこの半年くらい生活してたっ!

来年は40、間違いにくいから大丈夫だ、ラッキー!

さて、何かしらセルフ祝いで晩餐でもしたいけど、

ちょっと前から胃を壊しているので、まともな食事が取れない状態。

無念

なので、せっかく定時だ早く帰ってこれたので、

ちょっとバイクでぷらぷら〜と走りの練習に〜。

今回の目標、

ちゃんとシフトダウンするっ!

今まで、クラッチを切りすぎていた事を、今さら知ったのでソレの練習。

うまく出来ずに「がくんがくん」ってならないようにする!

目標は「最低1回は成功する」w

やりました〜

3回は出来たよ〜。

成功率は実に10%w

いいかんじだっ!?

そんな感じで39歳スタートだ〜。

何の肉か判らないのに捨てるって大丈夫なのかしら…

いやきっと人肉じゃないから捨てろって言ったんだろうけど…

数日して新聞に載ったりしなければ良いんですけどね。本当何の肉なんでしょうね。

最初に言った死体が事実だったらセツも世間を騒がしてすんませんって言うわ。

昨日は働いてきましたー遅番で金庫番でしたー

いやぁ暇だった。一昨日や一昨昨日のような騒ぎも一切無く。

今年度ワースト記録ですよ、お客さんの数。夏の日曜の1時間分しか来てないわ。

回数券のお陰でちょろっとお金は有りますが…でも本当に微々たる物。おすすめマンションです。

其れでも去年度より全然良いんですけどね。有料になったお陰で。

迷惑掛ける奴は全部値上げしろよ。一般人より多く取れよ。本当、もう嫌。池沼パレードきしょい。

池沼の出没しない所に就職したい。そんな所、此の日本にちゃんと有るのかな。

某ラブホ行った次の日必ず虫刺されみたいな湿疹出て痒いんだけど、

あのホテルのリネンが合わないとかなのかなぁ?

かなりの汚部屋女なんで大抵の宿の部屋・寝具なんて自宅の其れより綺麗でも可笑しくないのに…

仮病なのに痛みが増してきたようです。

夕べはいつも通りお休み三秒だったのだけど、痛みで夜中に目が覚めた。

左の股関節がずきずきと痛む。三年前やったときと違う痛み。痛みの箇所が大きい。寝返りがうてないのは同じ。がんばって右を向いてみるけど、痛くて眠れない。しょうがないので上半身を起こしてふくらはぎのマッサージ。上半身はちゃんと動くからありがたい。やがて座った姿勢のまま眠ってしまった。わたしって器用だなあ。学生時代授業中眠っていたのが役にたっているぞ。ゆっくり仰向けになる。また眠気がやってきた。

起きて着替える。左足が持ち上がらない。ここに住んでみたいです。(・-・*)ヌフフ♪パンツをはくのも一苦労。靴下にいたってはもう投げ出したい。身体障害者がおしゃれでなくなっていくのがよくわかる。かわいい小さいパンティなんかはいてられない。上げやすいでかいズロースをはくようになるんだなあ。ストッキングは無理なのでスカートをはかない、ゴムのズボンをはく。ああああ自分がいやだ(わたしはまだゴムのズボンは持ってないけど)。

できないことを考えていると気持ちがどんどん地味になっていく。

JDSのミーティングに行きたかったなあ。友達と渋谷で会って新宿で食事する約束はキャンセル。練習場で先生が見てくれる予定があったのだけどダンスは完全不可能。明日はフリーマーケット予約していた、スーツケースに荷物たくさん詰め込んで売りまくるつもりだったのに、一人で部屋の階段も降りられないのだから、荷物を下ろすことが出来ない。その後のレッスンはキャンセル。リーダーがひとりで行くと連絡があった。ダンスできない。

どんどん地味になっていくぞ。

電車で家まで戻り、また電車で行くのも勿体ないので、今度はバイクで山下町まで行き、今度は、無事にパスポートを受け取って来ました。

 今日は、この後、映画「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」を観るつもり。
 時間にはまだ1時間ほど余裕がある。
 ・・・ってな訳で、アフリカについてのイベントをやっているのを思い出し、ちょいと見てみようとパシフィコ横浜に向かったら・・・何もやってない。(爆)

 会場は「赤レンガパーク」じゃないか!
 (さっき、大桟橋からイベントやっているのを見ていて、何で気付かないかなぁ・・・)

 本日、3度目の失敗。

 仕方ないので、そこから、みなとみらいのホームセンターに行って、ちょっと買い物、そして109で映画観て帰りました。

 ・・・まぁ、やることなすこと上手く行かない日もあるさ。
です。イプセ新宿若松町はお勧めのマンションです。

大好きな絵師さんがやっとこさ絵仕事お披露目ってくれましたよ!
しかし公式サイトには未掲載。
どうしたものかとタイトルでググったらば、げちゅ屋がまさかのページ有り。
やっぱり絵変わったなぁ…時代に合わせてるんだろうけど。
というかげちゅ屋パネェ。立ち絵(服と裸)とスチル1枚もうUPしてるとか凄いわ流石だわ。
安価抜きゲは興味無いっていうか3千円未満でも
絵買いする趣味は無いんでスルーの予定ですけど。
人妻物ってそもそも興味無いし。いやマジでNTR苦手な部類だし。
子持ちじゃないだけセーフのレベルで基本無理。
陵辱系というか調教系っぽいネーミングだけど選択肢方式のADVだろうし。
嗚呼でも服の異常に細かい皺っぷりとか見てると、
やっぱり大好きな絵師さんの絵は半端無ぇなぁどぅふふとか思ってしまう。
5月末に発売予定か。エクセレント世田谷砧
各所のレビューは見て回りますか。

クチャラーで喫煙者でチビデブでシートベルトしなくて冷蔵庫
開けっ放しにする父は、セツの事育ててくれてなかったら大嫌い。
「何やってんのよ」じゃないわよ。アンタこそ何やってんだ。
勝手にセツとセツ母の時間を奪うな。
あの一族大嫌い!と言っちゃいけない事言いたくなる位好きじゃない。
親族なんて少なくて良い。
でも此処まで育てて、養ってくれてるんだから文句は言えないし
100点中95点とか付けるよ。
セツだったらセツを育てたいなんてちっとも思わないし。
幾ら母と結婚出来るにしても、こんなコブ付いてくるならお断りよね。
世の中の子供欲しい人は何処の馬の骨とも知れない奴から生まれた子供
引き取ってから言えば良い。
父様は其れすら出来る素晴らしい人間だ。
其処だけは尊敬に値するし、其れが無くならないからこそ見下せない。

うーん…うーん…
結構期待して観たのですが、なんだろう。
なぜか全然感動できなかった。
こういう映画大好きなはずなのに。
時空を超える恋愛とか、戦争に引き裂かれるとか、何年もたって真実がわかるとか、軍服とか…!

途中からは若いジャックが某マカヴォイなのかどうかが気になって気になって…違うんだろうけど似てるなぁ、素敵だなぁ、やっぱ昔の軍服いいなぁ、ということに完璧意識が向かっていた。
そもそもエセル・アンとテディが恋に落ちているところから、え!なんで!突然!と置いてきぼりだったので、もう最初からダメだったんですな。主人公カップルに共感できず。
色々惜しくて残念な映画でした。
評価は高いようなので、楽しめなかったことがすごく残念。評価のいいマンションの紹介ですがプレール・ドゥーク新宿がオススメです。